【採用事例】情報サービス業が採用代行でWebデザイナーを獲得できた理由

採用コンサルを利用しても採用人数が確保できず、費用対効果に悩んでいた企業様が、弊社の採用代行に切り替えたことでWEBディレクター・WEBデザイナーの採用に成功した事例をご紹介します。

業種情報サービス業
職種WEBディレクター
WEBデザイナー
雇用形態正社員
業務委託
エリア東京都
利用プラン求人プラン
期間6か月(2026年2月~2026年7月のデータ)
※現在もお取引中

これまで採用担当者がおらず、知人などのつてを頼った採用が中心でした。

他社の採用コンサルを利用していましたが、なかなか採用人数を確保できず、半年間で約180万円を支払ったにもかかわらず、費用対効果が見合わない状態が続いていました。

掲載媒体無料媒体のみ(indeed・airワーク・求人ボックス・エンゲージ等)
広告費0円

在宅ワークをアピールした求人設計

WEBデザイナーはデザイン系の職種のため「在宅ワーク」を取り入れられると判断し、企業様に提案。そして求人に「在宅OK」などのアピールワードを盛り込み訴求しました。

その他に「自由な働き方」を前面に出した求人内容など、「この企業で働くメリット」を大きくアピールしたことで、これまでより幅広い層からの応募が集まり、応募数が大きく伸びました。

スキルに応じた単価調整や業務内容の明確化

スキルや経験に応じて単価を柔軟に調整できることをアピールし、「スキルに応じて柔軟に対応」といった文言を求人上でアピールしたことで、さまざなスキルの特性をもつ層からの応募が増えました。

あわせて、この業界でよくある、ざっくりとした曖昧な業務内容の表現は避け、依頼したい業務内容は具体的に記載し、求職者との間に生じやすい曖昧さを排除しました。

総応募数総応募数は未集計のため正確な数字は出せませんが、月100名以上、半年で600名以上の規模の応募感
採用数WEBディレクター:2名(業務委託)
WEBデザイナー:10名(業務委託)
正社員:1名
※目標にしていた採用予定人数を全職種達成!
  1. 「在宅OK」「自由な働き方」を求人に盛り込みアピールしたこと
  2. 「スキルに応じ報酬を柔軟に対応!」といった文言で訴求し、「柔軟に対応してくれる会社」というイメージでアピール!その結果、幅広い特性やスキルを持つ応募者が増えた
  3. 業界あるあるの業務内容の曖昧さを排除し、依頼したい業務内容を具体的に言語化したことで、求職者とのミスマッチを減らした

無料媒体のみ・広告費0円という条件でも、訴求ポイントの求人設計次第でここまでの応募数が見込めます。「採用代行」を検討されているWEB業界の企業様は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

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